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夢遊病的な何か [タン 5歳~]

タン、6才2ヶ月。
いまだに、たまーにだけど、おねしょをするタンです。笑
朝、目覚ましが鳴ると、びっくりして出ちゃうんだよ~とは本人の言。ほんとかよw

そんなタン、今夜は奇行に走りました。笑
八時半に寝て、三時間ほど経ったころ。
自室から出てきて廊下でなにやら動いている......トイレか? しかしトイレのドアを開ける気配はなく、そのまま部屋に戻ったようです。
そして......。

「ふふっ」

謎の笑い声。

「ふふっ、ふふふ、ふははっ、あはっ、あはっ、あはははは......」

どーした!(;゚∇゚)
こーさんが様子を見に行き、なにやらゴソゴソしゃべりながらも、トイレへ。
そしてまた寝てしまったらしい。

「笑ってたね。何か陽気な夢でも見たのかね」

なんなんでしょーね?(^-^;

読み返してみた [ハツ 5歳~]

「ハツ五歳~」カテゴリを読み返してたら止まらなくなって、30分ほど読みふけってしまったのですが。
……愚痴ばっかりw
いや~、もちろん可愛がってはいるのだけど、吐き出さないと耐えられないという愚痴がブログにまき散らされていて、自分で自分が可哀想になったくらいでした。苦笑。
ここんとこ(半年? 一年? くらい)思っていたのですが、昨日NHKの番組を見ていて、やっぱりそうだろうなと思ったのは、ハツにはADHDの特徴があるということです。
脊髄反射で動いては人にぶつかったり物を落としたり。注意欠如です。
多動もあるかな? 少しあるかも。
感情的にもとても敏感で、ちょっとのことでも怒ったら止められないし我慢できない。
ちょっとのことでも飛んで跳ねて喜んだりもするし、すぐ感動して泣いたりもする。
「個性」と「障害」は線引きが難しいところだと思います。
誰かが決めればそうなる。
「変な人」か「芸術家肌」か「迷惑」か……グレーゾーンは大きいと思います。
私もこーさんもちょっと変なところはあるし、欠陥もあるけれど、それを言い出したらきっとみんなそれぞれどっかしら足りないところはあって。
社会不適応、なんて言い方したら、どれだけの人が適応できているのか疑問です。(笑)
ああでもそうなんだなあ、ハツはそういう人なんだなあと思うと、「どうしたら普通の子と同じようにできるようになるの?!」とか悩まなくて済むというか。
いやまあ、悩むけど、「なんでなの?!」っていう部分については少し解消されるというか。
根本的な解決にはならないけれど、私が感情的になってカッとなって怒鳴って繰り返して……みたいなことは減ってきました。多少はね。(苦笑)
見えている世界も、感じている感覚も、違うんですよね。人によって。
頭では分かっているけれど、改めてそうなんだよなあと思いました。
そういうことも、数年経つとまた忘れてしまったりするから、今日はここに記録。
ハツという人を育てていくにあたって、せめて親の私たちだけでも、ハツを深く理解できていたらいいなと思います。受け入れてくれる人が一人でも、二人でもいれば、きっとハツは大丈夫だと思うんです。
本人も日常生活で支障があるわけではないし、親として病院へ連れていきたいほどではないけれど、そういう特徴があるんだなあという意識があるかないかで、関わり方が違ってくることはあると思います。
今日も忙しいしやること山積みだけど、時間を割いても、書けて良かったと思います。
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12才になりました [ミノ 5歳~]

運動会の翌日、誕生日だったミノです。
運動会前日の土曜に私と二人で買い物デート。無欲な、というか、お金を使うのが嫌いなミノですが、Tシャツ&短パンを新しく買い、ぼろぼろになっていたスニーカーを新調し、嬉しそうでした。
たまに飲むタピオカドリンクをおごってやり、お昼は親子三人でマック。
一万円近く使ってしまったとミノはきゃーきゃー言っていたけれど、いや、ディズニーランドとか行ったことあったじゃん、それに比べたらめっちゃ安いよ?w と思った。
良かったね。

日曜が運動会で、翌日の振り替え休日が誕生日当日でした。
運動会の夕食にミノリクエストでブュッフェへ。アイスとかチョコフォンデュとか大好きだよね。
そういやハツの誕生日でも来たよね。(笑)
みんな好きだなあ、あのお店w
その日はアイスとかもあるし、運動会で私がグロッキーだったし、翌日の月曜(誕生日当日)に頼まれていたミルクレープを作りました。
ココア生地にチョコホイップを挟んで。
時間かかって(計算できてなかった母orz)夕食八時とかになっちゃったけど、ハツが遅い日だったから(月曜は九時半帰宅)みんな揃って食べるの十時近くなっちゃったけど、でもお祝いしてあげられてよかった。
いつまで作ってあげられるかなあ。過保護になったりするのも嫌だけど、本人が望むならいつでもお祝いしてあげたい母です。

ミノ、誕生日おめでとう。

12歳か。お姉さんですね。
大人だなという部分と、子どもだねえという部分が混ざって、くるくると表情を変える娘。
小学校最後の一年を充実させて、素敵な思い出をたくさん作ってください。
ここまで健康に育ってくれてありがとう。
私に12年、母をさせてくれてありがとう。
これからもよろしくね。^^
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とある母の日 [ミノ 5歳~]

朝から目まいで私が起き上がれないので、ミノはたくさん頑張ってくれました。
朝ご飯も作ってくれたし、買い物も行ってくれたし、勉強もしてくれました。
こーさんが夕食は好きなものをデリバリーしていいよって言ってくれたのでPCで選ぶことにしました。
ミノはお父さんと並んで「どれにしようかな~?」



仲良し親子です。

世間一般では、娘は思春期になると、お父さん近くに寄らないでとか言ったりするらしいけど、うちの6年の娘は今のところお父さん大好きです。
何年かしたらミノも変わるのかな?
それともこのまま仲良しかな?
ちなみに私は父と距離をとったことはありません。ずっと大好き。笑

母としてはこんな何気ない絵が、何よりも平和で幸せだなと思えるので、母の日のプレゼントとして、とっても嬉しかったです。
ありがとう[ハート]

水疱瘡 [タン 5歳~]

タン、一年生。

GW終わりに赤い発疹が出て、増えたので、休日診療へ。水疱瘡と言われて帰ってきました。あちゃー。
一日分の薬しかもらえないので、翌日小児科に改めて行き、ここでも水疱瘡と確定。とほほん。

予防接種は三年前に済ませていたのですが、一度だと罹患率は三割程度に下がるだけで、かかるものはかかると。
幸い、本人はあまりかゆがらず、熱も出ず、発疹もそれほどは多くない感じ(ネットで見た写真は衝撃的でした)。

苦い薬を我慢して、運動会の練習が本格的にスターとした学校も5日間お休み。
本人も可哀想だけど、ようやくGW終わって映画でも見に行こうと思っていた私にも大打撃です。嘆息。
とはいえ、元気そうだからひどくなくて良かったし、こうなったら開き直って二人の時間を楽しむことにします。
来週は元気に学校行けるといいね!

6歳臼歯 [タン 5歳~]

タン6歳一ヶ月です。
左下の奥歯、6歳臼歯が生えてきてます。
「なんがちゅなんにちに、どんなふーに、はえてきたっけ?」
え、いつだっけ。
四月になってから、だよね?
6歳になったら生えてきたねえ、とか言ってなかったっけ。
忘れたー!笑
そんなもんですw
他の三本はまだっぽいね......。

最近の生活リズムとか [他]

近況というか、最近こんな感じだなというのをちょっと記録。
こういうことが出来る余裕があるくらい、私は精神的にも物理的にもゆとりがあります。

末っ子長男のタンは、忙しい幼稚園から近所の公立小学校に上がりました。
宿題はまだひらがなを読むのもままならないからいちいち大変だけどがんばってます。
放課後はお友達と一緒に公園や児童館に行って楽しそう。

長女ミノは六年で、中学受験の暴風雨にさらされながら頑張っています。
春休みからもう視力がガタ落ちという感じだったので検査をし、左0.2左0.3とのこと。今月初めに眼鏡を買いました。青い細いふちの眼鏡でなかなか似合っています。
帰り道で「お母さん、見える、見えるよ! 全部……世界が、全部、きらきら輝いてるよ!」と言っていたのが印象に残っています。良かったねえ。
今では「なんであれで歩いていたのか分からん……よく自転車とか乗れたな」と言っていますw

次女ハツは五年になり、学校ではクラス替えがあって、親友や好きな男の子と別れたのが悲しかったようです。
四月末のお休みで軽井沢に行ったのですが、着いた翌日は頭痛を訴えて泣いていました。疲れが出たようです。よく頑張ったね。
マイペースで、勉強もしているようだけど、弟と遊んだり、友だちと遊んだり、テレビ見たり……ま、相変わらずです。

母はといえば、幼稚園の送り迎えと弁当作りがなくなり、本当に楽になりました。
サークルや係活動を含めた幼稚園母とのつながりが薄れ寂しい気持ちはあるけれど、自分一人の時間が取れるようになって家のこともできるし、休息も取れるし、いっぱいいっぱいじゃない日々を送っています。
ミノの勉強を見てやったり、精神的に支えたりするのを一年がんばりたい。
裁縫とか、趣味の小説執筆とかも、やっていきたいけど……。


一日の流れなんかも書いておこうかな。

朝は六時過ぎに覚醒、布団から起き出すのは七時ちょい前くらいです。
ミノハツは六時半には階下へ行って朝の勉強。そして朝食作りと学校の支度です。
タンもまあそれに準じて、七時近くに起きたりもしていますが、ソーセージを焼く、と、フォークを出す、をやっている模様。
上手くいかないことも多々あるけど、毎日それが当たり前、になっていくといいなと思います。

七時四十分ごろ、三人は学校へ。
私もタンに付き添いで登校班の集合場所まで行きます。誰もいなくなって寂しいので、こーさんも一緒に行きますが、彼が一階に降りてくるのは出発の五分前ですw

登校を見守り、旗当番があればそれもやって、帰宅は八時過ぎ。それからこーさんにコーヒーを入れて朝食です。
私は子どもらと一緒に朝食をとっていたのですが、今朝はこーさんと一緒に。
子どもらと一緒だとソーセージと卵がフライパンで一度には焼けないし、こーさんが一人だと寂しいかもだし、おしゃべりしながら一緒に食べようかな、と。
朝のこの時間が、三十分程度だけど、ゆっくり話せるので、今週の予定とか、最近の子どもらの様子とか、色々共有出来てとても有意義です。

こーさんを見送ると、家事タイム。
大好きな曲をかけてノリノリでやります。コンサート映像は見ちゃうからNG。PCの音量を上げて、YouTubeかiTunesでエンドレスにしてあります。
基本の片付け、掃除、洗濯機、乾燥機、洗濯物たたみ&アイロン、しまう……に加えて、どこか一ヶ所、普段は掃除しないところを掃除してみています。
今日は電子レンジの中を拭いたのと、ガスコンロの周りの油掃除を。
でも二時間、かからないんだよなー。一時間くらいかな。余裕です。家事効率よすぎ。
あとはお昼まで休憩しつつ、献立やそれに関する買い物考えたり、家計簿つけたり、実際に買い物行ったり、ちょっと運動(ストレッチと腹筋くらいだけど)したり……。
合間にスマホでゲームやったりもしてるけど、漫画読みだすとタイムワープしちゃうからやりませんw

お昼は残り物か、おかずを買って家のご飯で食べるか、パンを買うか、カップラーメンか、たまにモールとかで外食する。

午後は子どもらが勝手に帰ってきてくれることに感謝しつつ、宿題見たり……まあ今までとあまり変わりません。
タンはまだまだべったり宿題みてやらないとだめだし、お友達との約束もいまいち下手なので、それの補助を。図書館に行ったりもします。
あとは一日一つ、仮面ライダー(今はエグゼイドか)とかレンジャーものを見てもいいという約束なので、それを見たり、子どもチャンネルと呼んでいる、いわゆるEテレを見たり。
ミノハツは自分でやれるので、気が散って集中力が切れているとこに声をかけるくらい。
お稽古や塾の送迎をしつつ夕食の下ごしらえをして……。

そんな感じで毎日が過ぎていきます。
来年になると、中学生がいることになって、また少し生活が変わるだろうと思います。
それもまた楽しみ。弁当の知識とか仕入れとかないとなあ。

結構書きましたね。15分くらい経っちゃった。
さて、洗濯物たたみますかー。
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遊びまくり [タン 5歳~]

放課後、友だちと遊べることに気づいたタン。
毎日のように遊びくるっています。(笑)
ちゃんと、宿題はやってから、ですけども……。
昨日は学校近くの公園、今日はあっちのプレイパーク、明日は児童館、その次も児童館のイベントがあって……とまあ目まぐるしい。
メンツは大体同じ。
幼稚園で一緒だったR、近所で姉同士も仲良しのJ、新しく友だちになったRくんらが、入れ替わり立ち替わり、遊んでくれます。ありがたや~。
図書館で借りた本、そろそろ返しに行かなきゃね。行く暇、ある?(苦笑)
でも、学校でがんばって、放課後含めたっぷり楽しんで、疲れて早く寝るという生活サイクルができるのかなと、嬉しく思っています。
(緊張とか疲れとかで、昨日おねしょしたのは秘密です!)
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空手 [タン 5歳~]

お父さんは学生の頃、空手をやってたんだよ。
そのくらいのきっかけだけで、空手を習いたいと言い出したのは、タンが、年長の夏ごろだったか? と思います。
まだ早いよ、そもそも空手がなにかも分かってないだろと笑いながらも、武道系をやってくれたらいいなと思っていたので、興味を持ってくれたことに嬉しさはありました。
幼稚園で体操を習っていたので、それが終わってからねと言い、興味を持ち続けるかは疑問だったのですが、半年経ってもまだ言う。
体操は母の手違いで四月までということになったので、めぼしい教室を探して、四月半ばの今日、無料体験に来ました。

体は柔らかいし、物怖じしない性格だし、幼稚園で正座も慣れてるし、最近戦いごっこにも目覚めてきたし、いいと思います。
楽しんでくれたらいいな。

はじめてのおつかい、じゃなかった図書館 [タン 5歳~]

タン、一年生です。六歳と半月。
姉たちは、いつも二人一緒で、まるで双子のよう。小さなころからけんか相手で遊び相手で……とにかくいつでも一緒。
けれど、タンは一人。
ああやっぱり男の子を続けてもう一人生んでおくべきだったか。いやいやそれはやっぱり難しい。などと今更なことをごちゃごちゃ言っても仕方ない。
彼は一人、です。
もちろん、兄弟三人仲良くしてますが、4~5つ離れると、やはり行動範囲が違いますね。

学校から帰るのも、一年生、まだ二時とかで。
お姉ちゃんたちは四時とか。
暇でねー。
とにかく退屈しては「テレビ見ていい~?」です。

そんな彼に、朗報です。

「小学生になったら、一人で外に出てもいい」

これは彼がずーっと楽しみにしていたこと。
今までは公園でも図書館でもおつかいでも、お姉ちゃんたちが。
僕はまだ幼稚園だから大人と一緒じゃないとだめだよと言われ続けてきました。

「小学生になったらね」

この言葉だけを支えにこれまで耐えて……! ってほどじゃないですけどww

それでですね。
昨日(4/14)、彼はその言葉を思い出したようで。
二日ほど前、私と一緒に図書館で本を借りてきたのですが、ぼそっと言うのです。
「いつになったら本を借りていいの?」と。
え? 二日前に一緒に行ったじゃ……はっ! 「一人で」ってこと?!
それは……それは……っ!
私「しょ、小学生になったら……?」
タン「じゃあ、もう行ってもいいの?!」ぱあああああ! と顔が輝きます。
しっ、心配なんですけど……でも、えーと、うー、確かにそう言ってきたから、ねえ……。
私「そ、そう、だねえ……」

「じゃっ、行ってきまーす!!!」

まっ、待った、待ったーーー! いきなり立ち上がって玄関に向かって走るなー!
オチツケ、ちょっと待て、なんだ、えーと、とにかくちょっと待って! ねっ!!



……。

……ぜえはぁ。

……あのさ。

「……えーと、なんだろうな、まずだね、道は分かってるの?」
「うん!」
「図書館まで? 一人で行ったことないけ……」
「だいじょうぶ!」
「あ、そう……もし、もし迷子になったら、近くのスーパーはどこですかって言うんだよ、そこからなら一人でも帰れるよね」
「はーい。いってきま」
「待てって」
「?」
「お母さんの名前は言えるね。住所は分からないよね。電話もまだ覚えてないよね」
「……」
目をぱちぱちさせて、図書館とそれの何の関係が??? みたいな顔の息子。
嘆息。
「車に気をつけないとだめだよ。自転車もね。白い線の中を歩いて、道を渡るときは右と左をよーく見て、手を挙げて」
「うん!」
「一冊か、二冊だよ。借りたらすぐ帰っておいで」
「はーい」
「……」
「……もう行っていい?」
まだ、不安。
でも、もう言うことはない……の、かしら??

親としては心配は尽きません。
これでもう二度と息子に会えなくなったら?
はねられたら?
悪い人にさらわれたら?
神隠し……。
どんな可能性も、ゼロじゃない。
実際、そういう事件が日々報道されている。
ここで手を離したことを、悔いても悔やみきれないかもしれない。

……けど。

だからってずーっとこのまま、この子が大人になるまで首輪をつけて家から出さない、というわけにはいきません。
健全な成長のためにも、かわいい子には旅をさせなくちゃいけない。
そして、知識だけでは、経験を積まなくては、安全に一人で歩けるようにはならないのです。
だから私は……。


そんなことはみじんも考えていない息子の無邪気な笑顔を前に、私はなんて言えばいいのか分からず、とにかく、気をつけてね、としか言えませんでした。


……まあ、15分後ににっこにこで帰ってきたんですけどさ。

「大丈夫だった」が数えきれないほど積み重なって、こういう不安を抱えていたことはだんだん忘れていってしまうのかもしれない。
だからこそ、今はこんなにドキドキしている、ということを書いておこうと思いました。
同時に、不安がってばかりいても仕方ないのだということ。
子どもたちの健全な成長を祈って、私はこの手を離し、見守っていくしかないんだということ。
それも書いておこうと思います。

はあ……怖い。

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