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タオル [ハツ 3歳]

2/1で三歳になったハツです。
まだまだ赤ちゃんという面もあり、成長したなあという面もあり。
飽きずに楽しめる、一番面白い時期じゃないかと思います。

今日(2/5)のエピソードをひとつ。

夕方、昼寝はしても、少し疲れて感情的になりやすい時間帯です。
発端はなんだったか忘れましたが、むくれて座っているハツに……あ、思い出した。
おもちゃが入っていた箱を無理に開けて歪めたので、怒って取り上げたんです。
自分のならまだしも、幼稚園で借りてきたものだったし、数分前にも叱ったばかりだったので、「もうだめ!」と言ったのでした。
むくれて座っていたハツに、「お前はもうこれで遊んでなさい」と、うさこの(と本人が呼ぶ)お気に入りのタオルを渡しました。
上から落とした、が正解ですが。(苦笑)
すると、いらだっていたハツはそれを後ろに投げました。

ぷちっ。

ええ、私の頭の血管が切れた音です。(笑)
「そういうことするんだったらいいよ、もういらないのね、そうなのね」
それでもハツは動きません。意地っ張りなんです。「やっぱり遊ぶ」なんて言うのはハツにとって「敗北宣言」そのもの。
「いらないったらいらないの! 怒ってんだから!」という態度は意地でも崩そうとはしません。
で、私は「分かった。いらないのね」とそれを取り上げ、ハツは途端に泣き出しましたが(ここらがまだ弱い)、問答無用で洗濯機へ。

ここから二十分ほど、私とハツの我慢比べです。
ずーっと泣き続けるハツ。
号泣とはこのことです。
「たおるううううううううう!!!!!!!! ×××××××××××××××××××××!!!!!!!!!!!」
のどが裂けるかと思うほどの声を張り上げ、タオルをよこせと要求するハツ。
「いらないって投げたでしょ。だから今はもうだめだよ。痛い目にあわないと分からないね。だめなものはだめなんだよ」と冷静に説明を続ける私。
ここで折れるのは簡単です。
というより、タオルを渡して黙らせてしまいたい。
けれど、「大事なものは投げない」「投げたらもう返ってこない」「人の行為を無駄にすると痛い目に遭う」などなど、大切なことをいっぱい学ぶチャンスなんです。
ここが我慢のしどころよ、と、自分に言い聞かせ、外だったら虐待かと思われるだろう状態を維持して二十分。
途中で「お母さんのタオル(=ハンカチ)を使っていいわよ」とか「このかばん、かわいいね、はーちゃんのかな? 中に何が入ってるの?」とか、気をそらすように声をかけたりもしつつ。
多少は落ち着いてはきたものの、「うさこがいい~!」「たおるうううう!」は変わらない。

ずっと向かい合っていても状態は回復しなそうだと踏んで、おもむろに部屋の掃除をはじめ、その後この日記を書き始めました。
しばらくして……。

「タオル……ひっく、なげて……ごめ、ごめんなさぁぁっっぁい……うええええええ!」

よぉし、よく頑張ったハツ!!
えらい、えらいぞッ!

めいっぱい抱きしめ、話をして、数分で落ち着きました。
しばらくはひざの上で「へぐへぐ」言いつつ、「うさこがよかった」などと呟いていましたが、まあ、大丈夫そう。
心の傷として残ってしまうのかしらと心配しつつ、良い方向にいきますようにと祈るしかない母でありました。

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スイミング [ハツ 3歳]

体調不良などでしばらく記事を書けなかったのですが、その間も色々あって、書きたいことは山盛り……。
その中でも大きいのはハツのスイミングです。

一月で親子スイミングを卒業して、幼児クラスに移ったハツ。
今までは親子クラスで一番大きい三歳で、何でも出来て、自由で、好きなようにやれていた。
それが、今度は誰よりも小さく、自由も許されない「団体行動」を強いられる環境に。
幼稚園→小学校とか、小学校→中学とか、良くあることですが、ハツもその変化に戸惑い、辛く思ったようです。
お母さんも横にいないしねえ。

幼稚園の入園前クラス(プレ幼稚園)にも入っていないハツ。
コレが初めての「一人で親と離れる」体験です。
そりゃもー……泣いて泣いて。(笑)

ミノと一緒だから最初は平気だったんだけど、みんなが腕浮き輪のところをミノが一人だけビート板を使ったので、私もと言ったらそれはさすがにまだ早いとNG出されたようで、それが気に食わなかったハツ、その後二十分ほど大泣きでした。
それでも、泣きながら頑張ったりもしていました。
話によると最初の一ヶ月くらいは泣きっぱなしで先生に抱っこでずーっとなにもできず、ってな子もいるようですから、マシな方なのか?(笑)

技術的には(水は大好きだし、思いっきり潜れるし)問題ないので、恐らくこの状態さえクリアしてしまえばスイミングが楽しくてしょうがない、という感じになるかと思います。期待。

それにしても。
幼稚園に入る前にこういう体験が出来てホント良かったなあ。
幼稚園で初めて親離れするとなると結構大変でしょうから。
色々辛いこともあるけど、楽しいこともいっぱいあるから。ね、ハツ。
頑張れよ☆

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一日入園体験 [ハツ 3歳]

忙しいとネタが多いのに記事を書く暇がないと言うジレンマに陥ります。
普段の日記も(一週間も)書いていないのだけど、今日はハツ日記をば。

先日。
ハツは入園予定の幼稚園に体験入園しました。
姉と同じ幼稚園なので通いなれてはいるものの、「おかーさんと一緒にいくところ」と思っているハツは、一人になることに不安があったようです。
この一年はワタシとべったりだったからなあ……。

通い始めたスイミングでも(ああこの記事も書いてないやorz)最初の三回は大泣きだったハツです。
この時も「泣くかな」と思っていたのですが、気が散りやすいのか(笑)、目の前のおもちゃに気を取られて大丈夫でした。
すぐそばの教室にいるから、とか、すぐ戻るから、とか、説得も効いたかな?
や、多分、そこが遊ぶ場所であること、先生たちが優しいこと、前から見知っていること、などが大きいと思います。
その証拠に三歳児検診の歯科検診では何をどう言おうとも泣いた。(笑)
ああこの話も記事にしておきた……ry

クラス編成も「どうやら黄色組じゃないのかなぁあ~~~?」くらいには確定の模様。
まあ三月頭になれば分かることなんですがね……。

湯飲みも作って(本人リクエストで緑色になりました)、用具も受け取り、ハツも無事に体験入園を終えました。
その夜、汚れないうちに記念写真でも撮るか(とか言って結局撮らなかったんだっけ……?)、と、名前入りの体操服を着せたらもう大変。
翌日から毎日「はーちゃんのは? はーちゃんってかいてあるのがいい!」と要求。
ミノのと同じように毎日泥汚れを落とさなくてはならなくなりました。orz
入園前にもう一枚の綺麗なのが見つからないように祈る日々です……。

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破壊衝動 [ハツ 3歳]

ハツは触るものみな破壊する……って、もちろん言いすぎとは分かっているが、どうしてもそういう風に言いたくなる。
くらい、壊す。壊してくれる。
今日はクレヨンの箱を破壊していた。
なぜやるの?
何が楽しい。
こうなって嬉しいか?
しまえなくなって楽しいのか?
聞いても答えは返ってこない。
何しろまだ三歳になったばかり。
聞いたことのある言葉で返すだけだ。
「だってはーちゃんまだ三歳になったばっかだもん……」
分かってても腹が立つんじゃ!
そーゆーのは自分で言わないの! 言い訳すんな!

……なんて、三歳に言ってもしょうがない。
分かってる。
分かってるよ。
分かってる!!!





……ブログに書いてストレス発散。にはならん、なあ……。
でも怒鳴り散らすくらいならここに書いた方がマシ……かなあ??
あーもーなんだか分かんない。
今日は朝からずーっと家事やってて、疲れてるのに、そこにこうしてこういうことが起こるともうだめ。疲れがどっと出る。
そしてハツに冷たいとミノに当たる。八つ当たりだよ。ダメだ、もう……。
少し昼寝しようかな……。


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い じ っ ぱ り ! [ハツ 3歳]

油性ペン。
何度言っても手に書いちゃう。
ふたもかじっちゃう。

しまっておこう。ね。
中に入ってるのは使わない。そうしようね。

だから!
開けないの!

「みるだけ」

なんでだよ。開けるなって。

「みるだけーっ!(半泣き)」

開けたのを叱らないんでほしいんでしょ。分かるけどさ。
見たら使いたくなると思うからやめとけって。

「みてるのッッ!」




……ったくもう……。

ハツはこういう子、です。
少なくとも今のところは。
でも……。


三つ子の魂百まで、といいますから、ねえ……。


やれやれ。

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お気に入り [ハツ 3歳]

ハツは人形がお気に入りで、よく持って歩いています。
まあそれ以上によく置き忘れて放置プレイなんですけどね。(笑)
んで、今までで特にお気に入りのものが↓です。
ちなみにハツ自身が撮影。

20100317-002.jpg

中央は沖縄へ行った時に買った「イリオモテヤマネコ」です。
いい感じのくにゃくにゃ感と、おしりのあたりに入っているビーズ(座りを良くするためと思われる)がナイス。
当初はミノのために買ったのですが(当時一歳半くらいだった)、彼女はいまいちぬいぐるみにハマらず、ハツにスライドしました。
ミノも、遊びたがる時があるんですが、いまやすっかり「はーちゃんの!!」です。(苦笑)
でももう各所の毛が抜けてしまって、良く見るとぼろぼろ。穴が開いたくらいなら繕えますが、毛が抜けるのはいかんともし難く、今後の彼(彼女)の運命が心配されます。

両側に寝転ぶのはマックのハッピーセットでもらった小さなぬいぐるみ。
名前は「しろうさ」と「くろうさ」だったかと思います。まんまですけど。
なんかキャラですよね。サンリオとかの。詳しくありませんが……。
白いのはミノの、黒いのはハツの、ということで、「くろうさ~vvv」とラブラブです。
持って歩きやすいので外出時は大体これ。
頭の上に吊り下げるためのひもがついているのですが、はさみでちょっきんと切ってくれちゃいました。(苦笑)
まあ、かばんなどに下げるとなくしそうだから、いっそ切っておいた方がいいのかもしれません~。


あと、もう一ついるんです。
先日、葛西臨海水族園に行った時に買った「ぴんくのいるかちゃん」なんですが(またベタなネーミングを……)。
これは今ちょっと写真がないので割愛。
まだ歴史が浅いので、今後どれだけ可愛がられるかも分からないしな……。

うちにはかなり多くのぬいぐるみがいるんですが(大半は子供のころ私が買ってもらったものですv)、いっぱいありすぎても良くないのかも。
全部出してやっても、遊ぶのはその場だけ。
結局、「いつも遊ぶ子」は一つか二つに絞られるようです。

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ともだち [ハツ 3歳]

普段、ハツはミノの友達と遊ぶことが多いです。
ていうか、同い年の友達を作る場に行った事がまずないし。
ミノは、その幼稚園に慣れるためにも、と幼稚園に入る前にも幼児教室に行っていました。
んでハツも後半は一緒に行っていたから(前半はミノに集中するため保育園の一時保育に預けていってた)、いざ幼児教室に行ける時になっても、こっちはもう慣れてるからいいだろうと申し込みせず。
年少のミノと一緒に送り迎えで幼稚園へ行き、放課後もミノの友達らと遊び……というわけで、ハツは一学年上との交流が深いのでした。
兄弟がいると結構みんなそういう感じじゃないかなとも思うのだけど、何はともあれハツは同じ学年の友達がいなかったのでした。
いつも上の子らに振り回されたり、自分で追いかけたりしているハツ。そういう意味では大人っぽいのですが、実はちょっと引っ込み思案な一面も。
お母さんがいないと、自分ひとりではどうしていいか分からなかったりするのです。
ちなみにミノはそんなことなかった。(笑)
性格ですねえ。

ところが。
昨日、公園で遊んでいたときのこと。

最初はミノとはぐれては戻ってきて「みのは~?」とか言っていたハツ。
お昼も食べて、だいぶその場に慣れてからのことだったんですが、ふと見ると、向こうから泥団子をもって走ってきます。
そちらを見やると、もう一人小さな子が。

……おっ?

「一緒に遊んでたの??」
「……うん」

おお~!

その後その子と一時間ほど遊んでいたハツ。
二歳七ヶ月というその子はとても人懐こくて、誰にでも話しかける性格なんだそうです。
逆にスルーされたり嫌がられたりすることもあって悲しくなることもあるようなんですが、ハツとしては自分から話しかけるのが苦手だから話しかけてもらって嬉しかったってところでしょうか。
意気投合したのか、そんなにしゃべるわけでもない二人でしたが、ず~っと仲良く一緒に泥団子を作っていました。可愛かったなあ。
ちょっと遠いところに住んでいるそうなので、連絡先を聞くなどということもなかったのですが、近所に住んでたらもっと仲良くなりたかったなあ。ご両親二人も良さそうな感じだったし。

幼稚園に入ったらどうなるか分かりませんが、ハツも良い友達を作って仲良くやってほしいものだと思います。
今回はこういう日常の一こまを記録できて良かったです♪


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入園 [ハツ 3歳]

……去年のミノの日記を読み直していたら、しばらく時間が経過してしまいました。(笑)

えー、今日はハツの入園式でした。
おととしの後半半分は姉の幼児教室に一緒にいて。
去年一年は送り迎えや園庭開放で幼稚園に慣れ親しみ。
それでも、幼稚園=お母さんと一緒に行くところ、であったハツ。
明日からは一人です。
どうでしょう。
泣くでしょうか。

ミノが幼稚園に行っている間、お母さんを独り占めにしてきたハツです。
逆に言えば、ミノは幼稚園に行くまでずっとハツも一緒でした。
お母さんと二人だった時期(ハツが生まれる一歳八ヶ月まで)のことは何も覚えていないから、逆にお母さんと離れる不安などはあまりなかった模様。そういえば赤ん坊の頃から親離れしている子でした。
そんなミノに比べて、ハツはお母さんっ子。甘ったれです。
元気はつらつ、自由奔放、一人でどこでも行っちゃう、というように見られることもちょくちょくあるのですが、実は引っ込み思案で怖がりなハツです。

きっと泣くんじゃないかなあ……が、母の予想。
でも多分、一週間くらいで慣れるんじゃないかな、とも思います。
新しいことを見つけ、楽しめるようになれば、きっと泣かなくなります。

スイミングのときもそうでした。
親子スイミングでは自由度が高く、泳ぎの得意だったハツは好きなようにやれるのを楽しんでいました。
両腕につける浮き輪も好きで、すぐあれをつけて、と言ってたっけ。
でもいざ姉と二人で教室へ行くようになると、怖くて泣いて……。
浮き輪をつけられるのを断固拒否。
みんなと同じコトをしなければならない、それ以外はしちゃいけない、というのが嫌だったのか。
姉がビート板を使っていたから自分もそれが良かったのか。
浮き輪をつけられる際にコーチがイキを吹き込んでくれるのが嫌だったのか。
とにかく最初の一回に泣いて以来、浮き輪は頑としてつけなくなりました。
でも、それで、浮き輪なしで泳げるようになっちゃうのがハツのすごいとこです。
今現在、ハツはビート板を使わないと合格しないテストに合格できないでいます。何しろビート板なしで飛べるのですが、それでは無効なので。(苦笑)
意地っ張りもいい加減にしないと……ハツ。(笑)

……あ、話が逸れました。(汗)

そんなこんなで、ハツもついに入園しました。
二月に三歳になったばかりですが、結構しっかりしているので(そこはさすがに第二子)そのあたりは心配無用です。
体操服に短パン、ジャンパーを着て、赤いチューリップの名札をつけ、指定の園バッグを背負い……いや~、かわいい。(笑)
どうせすぐ真っ黒になってしまう体操服。
去年の教訓を胸に、二枚買ったうちの一枚は行事用にとっておくことにします。
そして早速今日、一枚を洗いました。ていうか明日からも毎日洗うと思います。(笑)
体操服を汚した分だけ、成長しておいでね、ハツ♪


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逆上がり [ハツ 3歳]

ハツ、三歳三ヶ月。
ゴールデンウィークに鉄棒をやっていたミノが、坂上がりできるように。
したらその翌日、ハツも出来るようになってしまいました。(笑)
十回に一回の成功率が三回に一回になるのにもう二日ほど。
来週くらいには百発百中になっているんじゃ……末恐ろしい運動神経。
何しろ、反動をつけずに両足を上げ、ぶる下がっている状態から両足をさらにぐぐっと上に持っていって回っちゃうんですからびっくりします。

誰に似たんだろう、ホントに……。

私、こーさん、双方の両親四人とも、それほど運動系じゃないです。
ていうか、私や私の里の両親なんかはもー壊滅的。インドア専門です。
兄二人は水泳やスキー、水球など、色々スポーツもやっていましたし、運転なんかも上手いから、運動神経っていう意味では悪くないのかもしれません。
あと、母方の祖母は80を超えてもテニス現役だそうなので(余談ですが、ペースメーカーを入れた手術の三週間後には車を運転して息子に怒られたとか)、その血かもしれません。

いやーしかしすごいです。
スイミングでも、ミノを飛び越して飛び級してしまいました。
どこまで行くんでしょうかこの子は。
ってまあ、あんまり行かれてもねえとか思う両親なんですけどね。(笑)


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弁当 [ハツ 3歳]

今日からお弁当開始、のハツ。
去年も姉と同じように作ったりしていたものの、私と一緒に食べることが多かったので、「一人でお弁当」は初めて。
最初くらいは(一応)気合い入れてみるか、と、今朝は張り切って作ってみました。
ってキャラ弁とかではありません。きっぱりとw

20100506-001.jpg

ご飯:
白いミニミニおにぎり五個。上に海苔を細かくちぎって散らした。ちなみにミノは平詰め。

ハム:
リクエストにより、一枚の半分をくるくる巻いて。ハツといえばとにかくハム。本人曰く「だってはーちゃん、ポニョだもん」……似てるって言い過ぎたかしら。

ソーセージ:
ハムと同様リクで。焼いて半分に切って、向きを変えて楊枝で刺すとハート型。りえりん@美祐ちゃんのキャラ弁写真より拝借。

ミニトマト:
ほとんど毎回入れているので。あえてヘタを取らないところがポイント。

ほうれん草:
これも本人のリクで。「はーちゃん食べられるよ!」……本当ですかああ??? 強がりちっくな気もするのですが、とりあえず。細かく切ってコーンと一緒にバター炒めに。仕上げに溶けるチーズを入れて。冷えたら固まって食べやすくなるのではないかと思うのだが、いかに。

うずら卵:
軽井沢で母に買ってもらったものの使わなかったので、もらってきて弁当で使用することに。とりあえず茹でただけ。ミノは「そのままがいい」、ハツは「半分に切って」とのことなのでご注文どおりに。

人参:
買うときに「はーちゃん、人参すき! 食べられるよ!」と主張。好き嫌いがないと主張するのは偉いが、本当に好きなわけではないと思う。まあいいやね。そう言ってる内にスキだと思い込んでホントに好んで食べるようになるかもしれん。(笑)
先の方を三枚ほど薄切りにし、大きめの一つをハート型に切ってやった。うずら卵と一緒に茹でて。


……結果は。

完食ー!

エジソン箸を使っていたようだけど、ちゃんと自分で全部食べて、弁当も包んでいましたよ、と先生。
良かった良かった。
残さないでくれたのが何より嬉しかったよ。
明日からも頑張ってね、ハツ!

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上り棒&事件 [ハツ 3歳]

昨日、幼稚園の教室に入るとき、ハツがいいました。
「のぼれるよーになったんだよー」
何が、と思ったら、上り棒だそうで。マジデスカ。
帰りに見せてもらったらホントに一番上まで上れるんでやんの。サルか、君は。
周りのお母さん方の手前(というかなんというか)あまり手放しで褒めまくれなかったのですが、とても嬉しかったのでメモ。
ハツは二月生まれだし、夏過ぎくらいまで無理かと思っていたのです。いや、俺が彼女の腕の筋肉を見くびってました、すんません。orz


そして今日は同じクラスのお友達の腕を噛んだ、と先生からご報告がありました。
ああっ! ついにやったか!><
ホントに申し訳ございません……!
入園式からの緊張がほぐれ、マイペースにやれるようになった途端の出来事でございました。orz
本人を擁護するわけではないけれど、意味なく噛んだわけでなくて押されたから、ということのようでして、一方的にハツだけが悪いというわけじゃないようで少しは救われた。けど、やっぱ凹みます。ハツよ……。
ハツは感情表現が豊かで、いいときはいいんですが、怒った時とかにはてきめんに悪い面として出てしまいます。
かーっと頭に血が上ると口が回らずに手が出るんですね。今回は歯でしたが。
姉妹でもよくやっていて、言い聞かせているつもりですが……多分、どうしても自分の思うようにいかなくて苛立ったんでしょうね。早くおしゃべりで解決できるようになってほしい~。(泣)
相手は女の子でしたが、当然の反応として心が傷つき、腕よりそっちが痛くてふくれっつら。ごめんよ……!
相手のお母さんには「大丈夫よ、こちらこそごめんね」と言っていただけて……救われました。Dさん、ホントにすみませんでした~!!




そんなこんなで色々ある毎日です。

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一人ブランコ [ハツ 3歳]

なんか今日、いきなり一人でこげるようになっていました。
びっくり。
あまりにもあっさりで違和感を覚える暇すらなく乗っていたので、最初は気付かず。
しばらくして、あっ、乗ってる!? みたいな感じでした。
ペアの子とやったら出来たとか。さすがのシステム。

忘れぬ内にケータイからメモ。

悪気のない嘘 [ハツ 3歳]

最近あまり記事を書いていませんでした。
日々の忙しさに取り紛れ、ついつい「まいっか」と流しているうちに時間がどんどん経過。
いかんいかん。

というわけで、今日はハツの「嘘」について。
彼女はまだどうやら善悪の区別がないようです。
口は達者だけど頭がついてっていないというかー。口先だけなんですね。
あまりにも見え透いた嘘を言う。

たとえば。
「はーちゃん、チョコたべてないよ。ミノだよ」
……ミノ、今いないし。

嘘をつくことを悪いと思ってません。
ホントのことを言ったら叱られるから、言わない方がいい。
ただそれだけだから、薄っぺらい嘘を平気で言います。
ていうか、ホントと嘘がハツの中で入れ替わるのに抵抗がない。
言っている内にその「嘘」はハツにとって「本当」になってしまいます。
幼児のころはよくあることのようですが……。
本人に悪気はないし、問い詰めれば最後は泣きながら「ホントだもんッ!!」となり、やりすぎれば親への不信感を植え付けることになるかも、と思うとあまりきつくはいえません。
本人だって、嘘が良くないとは思っています。たぶん。
でも自分は悪いことをしているとは思っていない。
どう言ってやればいいものか……。

あるいは。
みんなでお方付けをしているとき、ハツだけが片付けようとしない。
「何で片付けないの、ハツもやんなさい」
「んー、いまねえ、はーちゃんコレやってるからあ」
「早くやんなさいよ」
「コレ終わったらやるの」
「ハツ!」
「今やろうとおもってたの!」
……三歳児とのやり取りとは思えません。こういうのって小学生くらいからじゃないのか?(笑)

今日、お風呂に入るとき、ワンピースが脱げないと言うハツ。
私「ボタンは外したの?」
ハツ「はずしたー。はずしたけど脱げないの」(つまり、「だから脱がせて」と甘えている)
私「しょうがないなあ」
……ボタン、外してないやん。

お母さんは怒ってないんだよ。悲しいの。
ホントのことを言ってよ。ね。
じゃないと、はーちゃんに「お母さん大好き」って言われても「嘘かしら」って思っちゃうのよ?
ハツ「やだー!」(泣き顔)
嘘は良くないね?
ハツ「うん」

じゃ、もういいよ、と言いかけた瞬間、へらへらと笑うハツのその顔は「よーやくお説教終わったか」ってな感じでした。
どーーーーしても、うがった見方をしちゃう!
ハツ~! これからのお前にそれはとっても損だぞー!!!
と、言ってやりたい。
が。
言っても分からない……。orz


今日は寝るときに「狼少年」の話をしました。
長々と話し終わり、最後に「今日はメデタシメデタシにならなかったね。何が悪かったんだと思う?」と聞いたところ。

ミノ「嘘ついたところー」
ハツ「わかんない」

……。


この成長はまだしばらく先、なのかもしれません……。

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体力 [ハツ 3歳]

火曜日、ハツは幼稚園の後ミノと一緒にスイミングに通っています。
でもミノは年少の一学期には通っていませんでした。
何故なら体力が追いつかないから。
幼稚園から帰ってくるともはや眠そうで、まだ二歳だったハツも昼寝をさせていたから一緒に寝ていたのです。
親子スイミング(平日の午前中)に通っているハツをうらやましがって、「ミノもプールかよいたい」と言っていましたが、二学期からにしました。
でもハツも三歳になって、ミノと一緒に午後通うようになって……年少になってもそれは変わりません。
こういうのってどうしたもんでしょうね。
ハツはまだ幼稚園に通い始めて二ヵ月半くらい。
体力的にも三歳と数ヶ月ですし、幼稚園から帰ってくると眠そうです。
ミノがいないか、病気などで寝てるか、あるいは(ありえないけど)もっと幼ければ一緒に昼寝するでしょう。
今日なんか、同じ年少の子がうちに遊びに来ていたのに、帰りの車で寝てしまってそのまま二時間ほど寝てました。
よほど疲れているんでしょう。なんだか可哀想になります。
プールをやめるわけにもいかないし(本人もスイミング自体が好きみたいだし、ミノと一緒に通えてるのも嬉しいようだし)……少しだけ悩んでいます。
ていうか悩んでもしょうがないから、可哀想だなと思いつつしょーがないかと思ってるんだけど……ってところでしょうか。(苦笑)
もう少し体力がつくことを祈るばかりです。

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甘ったれ…… [ハツ 3歳]

幼稚園でがんばっている……のかどうか、そこも怪しいのですが、最近ハツは甘ったれです。

私「ハツ、かばん置いてきてるよ」
ハツ「おかーさん、取ってきて」
私「えー、ハツのかばんじゃない、自分でやりなよ」
ハツ「やだ! おかあさんがとってきて!」

とか。
身の回りのことは(わりと)自分で出来る子、だったのですが、最近は赤ん坊のよう。(笑)
着替えさせてとか、食べさせてとか、すぐ抱っことか、できない~とか。
明らかに甘えてるんだなあと分かりやすい。
幼稚園は疲れるようで、最近はまた暑いし、プールなどもあるともうグデグデ。
……なので、基本的には甘えさせています。

やはり上の子で慣れているせいか、自分でも意外なほどいらいらしません。
そのへんがまた上の子の不憫なところ……ほろり。
下は無条件で可愛がられるのにねえ。可哀想に。

「お母さんとこへおいで」「お母さん大好きーってして」と私が両腕を差し伸べると、ハツは走ってきて抱きつき、ぎゅーっとしてくれます。
ミノは甘え下手……。なるべく可愛がりたいのですが……難しい~。

……あ、ハツの記事だったのにミノの話になっちゃった。(笑)

最近のハツはやたら甘えん坊です、という話でした。
後で読んだら「ああこんな時期あったなあ」と遠い目になることでしょう。
その日が楽しみです。(笑)

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ひらがな [ハツ 3歳]

姉がいるとその影響力は多大なものです。
ミノは年少の夏か秋くらいから興味を持ち始めたひらがな。
結構書けるようになったなあと思うようになったのは今年に入ってからくらいでしょうか。
ハツは今、年少で、年齢的には三歳五ヶ月というところですが、既にいくつも書くようになってきました。
ミノが「おかあさんにおてがみ!」とかやっているからですよね、間違いなく。
面白いのは、ミノはまず自分の名前を書きたがりました。
ていうかまあ、私が最初に教えたというだけですが。
ハツの場合は教える気もなかったので(まだ早いと思ってた)、勝手に覚えたのですが、最初がなぜか「ミノの友達(しかもあまり絡みなし)の、お姉さんの名前」なんです。(笑)
前から遊びの中で「M子ごっこ!」とかやっていましたが(今もやっている)、何がそんな気に入ったのか。
しかも、そのM子ちゃん本人はどうでもいいようなんですね。
「はーちゃん」と呼びかけると「違うよ、今M子だよ」とか言うんですが……なんでそんなにハマってしまったのかはホントに謎。
初めて書いた単語もそれというのだから面白いものです。
その次はその弟(ミノの友達)でした。
もちろんその子とも絡みはありません。お姉ちゃんは二つも上、彼も男の子だから絡みないのは分かるけど、何故その名前を書きたいと思うほど好きなんだ。(笑)

そんなハツ。
自分の名前は割と難しい字があるので書くつもりがないようです。
今日は「おかあさん」を書いてました。
「あ」って難しいと思うんですけどね。
自分でも「できない! おかあさん、かいて!」と言いながら諦めずに挑戦していました。
自分の名前を書きたいとは思わないのかなあ。
ちなみにミノは「おかあさん」だと長いからなのか、手紙などには私の名前を書いてくれます。
ハツは私の名前を書こうとはしません。

……うーん、面白い。
今後もこっそり観察を続けようと思います。(笑)


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暑くて眠れない [ハツ 3歳]

ここ数日の暑さはちょっと尋常じゃありません。
昨日、群馬では38.9度を観測したとか。
夜も30度を切ってはいるのかもしれないけど、室内は30度より下がっているとは思えない暑さ。
肌の弱いハツはあせもに悩まされています。
子供部屋にはエアコンがありますが、つけない、が我々の方針。
とはいえ、昨日はさすがに無理でした。
こーさんが寝かしつけをしていてくれたのですが……。

寝かかりはするのですが、かいてかいてどうしようもない。
まっかっかになって、傷だらけになってしまいそうな勢い。
力任せに「しゃこっ、しゃこっ」とかいている音がするくらいで、いくらなんでもちょっと痛そう。
暑いから汗は止まらないし、あせもはひどくなる一方。
水を飲みすぎちゃってお腹を壊すし、でも飲まないと脱水症状起こしそうだし……。

ここまでくるともうしょうがない。
ということで、昨日はさすがにエアコンをつけてやりました。
たぶん、今日もつけるでしょう。
暑いことを体に覚えさせて、汗腺を開くことを学ばせる……は、大事だけど、眠れない挙句に傷だらけじゃ可哀相かなと。
つうか熱中症になりそうだし。

こういうのが「厳しい」ととられるのか、「それでも甘い」ととられるのか、そのへんは良く分かりません。
きっと上には上が、下には下が……ってこういう言い方は御幣を招きそうですが、まあとにかくいろんな考え方の人がいるんでしょうから、これがいいっていう正解はないんでしょう。
うちはうち、よそはよそ、と考えて、ある程度の常識を推し量っていれば大丈夫かなと思っています。

あー……今日も暑いですね~……。

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似ているキャラ、と、語録 [ハツ 3歳]

短い記事なんですけど。

「となりのトトロ」のメイ。
あるいは、「崖の上のポニョ」のポニョ。
うちのハツは両者に似ています。
どちらかといえばポニョかなあ。自由奔放なとこが。
現実的にはメイみたいですね、見た目とか。
ポニョはスタッフのお子さんをモデルにしたとかって聞きましたが、見てみたい、その子……。(笑)

ところで、メイは作中で「おじゃまたくし」と言っていますね。
うちのハツは「おたまじゃくし」と言ってました。この間。
ちゃんと言えば言えるようなんですが、意識せずに言うとそうなっちゃうみたい。
可愛いです。(笑)

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ゲーリー [ハツ 3歳]

ハツ三歳。
三日くらい前から、腹を壊しています。
なんでも食べてしまうハツも、腹を壊す事があるのねぇ、なんて言われる始末。
熱もあるので可哀相に、とも思うのですが、夜はぐっすりなので昼間は元気そうです。
今日から漢方薬を飲んでいますが、食べたものはすぐ出てしまいます。

……ハエ叩きなんかかじるからだよ、ハツ……。

先生は食べ物というより、暑さによる疲れでしょうと言って下さったんですけどね。(笑)
軽井沢でそれなら、東京にいたらどうなったことやら、です。
早く治るといいね、ハツ。


どうしたら…… [ハツ 3歳]

昨日、私の鍵束で遊んでいて、なくしてしまったハツ。
「かしてー」
「……いいけど、なくさないでよ……?」
ええ、私が悪かったんです。原因は私ですとも。
しかし……マジでなくされて、キレてしまい。
「見つかるまで探せっ!」
「もー二度と、なんにも貸さないっ!」
「泣いてる暇あったら探してこんかいっ!」
……怒声の嵐。
鍵はまだ見つかりません。
うちの中にあるとは思うんだけど……。

自己嫌悪しつつ、今日。
スイミングのロッカーはコイン返却式。
かばんくらいやから鍵なんかえーやん、と思っていたのですが、みんなが鍵をかけるし、スタッフさんも一応かけて下さい(トラブル防止やな)と言うので、百円を渡す。
シールできるビニールに入れて、会員カードと一緒に管理させる。ミノは出来るが、ハツはやっぱりまだ早かった、のか……。orz

帰りの車中で「なくさないでよ。鍵もそうだけど、お金も大事なものなんだからね!(金額の大小ではない)」と言い含める。
帰宅して、車を降りると、ハツの手にはびりびりに引き裂かれたビニール。
しかも百円がない。

……キレちゃったよ。

クイックルワイパーを投げ、クッションを投げ(もう少しでハツに当たるとこだった……ぎりぎりでこらえた)、大声で当たり散らし、ハツを泣かせ、俺も大泣き。

昨日の鍵の件もあったし……またかって。
でも、分かってたんだ。
袋はミノのより大きかったから、小さくしたかっただけなんだ。多分。
百円も、なくしたんじゃない。車の座席に置いてきちゃっただけ(袋の残り半分と一緒に置いてあった)。
悪気なんかひとかけらもない。
三歳児ならこれくらい当たり前。

……ただ、お母さん、疲れてたのよ……。
ごめん、ごめんね、ハツ。
すぐ後で、「おかーさんのかお、かいてあげたよ」って言ってくれたのに、「いらない! それより悪いことしないでよ!」って言ってごめん。ごめんね……。お母さんは涙が止まりません。
お母さんは、毎日あなたを叱らなきゃならないのが悲しい。
毎日可愛いね、いい子だね、って、もっといっぱい褒めてあげたい。
ハツが大好きだから、叱らなきゃならないのが辛いんだよ。

ハツ。
あなたはいつでも調子良くて、へらへらしてて、叱っても聞いてんだか聞いてないんだか、気にしない風だし、注目してほしいのかなんなのか、有り得ない事ばっかするし、何度も同じことして叱られるし、叱られてる最中にもまた別のことするし……本当にイライラさせられちゃうよ。
二番目だから、って、みんな言うね。
お母さんにも二人お兄さんがいて、次男の兄は難しいって母がいつも言う。だからハツも、って。今度、三番目が生まれたら、さらに同じだって、お母さんを不安にさせる。
違う人だって分かっているけど、「二番め」や「中間子」にはある程度の共通項があるともいうし、お母さんはドキドキしています。

でも、お母さんは本当にハツが大好きよ。
前ほど人を噛まないし、物を壊さないし、やり過ぎてもすぐごめんねが言えるようになったし、おやつ食べたいって言いかけて「おやつ食べ……ないよ」って言うし(笑)、お姉ちゃまが話してる時に話し出してもやめられる事が(まだ少しだけど)あるし……毎日成長しているよね。
ハツはいい子だよ。ちっとも悪い子だなんて思ってないからね(手がかかるというか、難しいとは少し思ってるけど)。
明日はもっとハツのいいところを探そう。いっぱい褒めよう。
ハツも、お母さんのお話、ちゃんと聞いてね。
大好きって、いっぱい言うからね。


三歳ってどのくらいだっけ?!?!?? [ハツ 3歳]

発達がよく分からない……。

何がって色々あって……や、色々ありすぎて書ききれません。気力も体力もない。
今だからこそ書いておかなきゃってホットな記事なんだけど、疲れてて……時間もないし……無理すぎる。

一つだけ。

今朝、こーさんが幼稚園に送っていってくれることになり(私は腹痛でダウンしていた)、車にエンジンをかけようとドアを開けた途端、ハツは「置いていかれる!」と発作的に思ったようでした。
置いていく訳ないんだよ……アンタらを幼稚園に連れてかなきゃなんねーんだから……。
「ぱぱ~! まってえええ~~~!!!」
何か理由がなきゃ、と思ったハツ、その後付が早い。そういうとこの頭の回転だけは本当に早い。
「かばんとぼうしがないのっ! パパ~~~ッ!」

……あるよ。普通に。いつもの場所にあるじゃん。
探しもせず、とにかく父親を引きとめようとするそのパワーには脱帽します。
けどねえ……。嘆息。

ああこれだけじゃ表現しきれん。
後で読んで、自分でもきっと「それしきのこと……」って思っちゃいそうだ。
昨日(2010/9/21)の日記を参照してください(リンク貼る余裕はない)。
とにかく聞かん坊で(女だけど)、わがままで、絶対自分の要求を曲げなくて、泣けば通ると思ってて、こっちが折れてやるとさらに要求を上乗せするような子です。現状。マジで困ってます。ああもう無理。(号泣)

今後、三人目が生まれたらどうなるんだろう。
ミノはよりお姉さん、優等生に? ハツは逆に赤ちゃん返りとかでより手がかかるように?

あああああああああ……。orz


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風邪か [ハツ 3歳]

昨日雨っぽくて寒かったせいか?
今朝、喉の痛みを訴えたハツの体が熱く、計測すると37.5度でした。
幼稚園とスイミングを休ませ、昼寝をさせました。
夕方には38.1度。ま、上がるだろうとは思ったのですが。

本人は至って元気です。
食欲もあるので、寝ていれば治ると思うんだけど、元気なのでなかなか。
夕方はさすがに頭が痛いと言って、それなりに大人しくテレビを見ています。

あまり病気にならないハツ(ミノもだけど)。
たまにこうなると可哀相です。
でもま、こういうのは避けて通れないもの。
大きな病気でなければいいか……。
早く良くなれよー、ハツ~。



しかし……この間ミノが喘息と熱を併発し、その後こーさんが目の奥の痛みとだるさを訴えて一日休み。
週明けに今度はハツ、と。
いやー、次は私ですか?(汗)
家庭の中で、お母さんは病気になっちゃいかんのよ。特に今は妊婦だし。
看病疲れといかないように、気をつけて過ごしたいと思います。


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しりとり [ハツ 3歳]

しりとりが最近はやっています。
今日も夕食後にやりたいと言い出したハツ。

面白かったネタを一つ。

「はい、ハツ『り』だよ」
「り、り、りんりんりん……すず。はい、お母さん『ず』だよ」

えええええ、なんだそれ!(笑)

あと、「かめ」「めだか」……以下エンドレスとか、「からす」「すいか」以下エンドレスとか、「くま」「まく」以下エンドレスとかが流行っています。
ミノとハツ二人で、幼稚園の行き帰りなどに延々と繰り返しては楽しそうにはしゃいでいます。
楽しい毎日です。(笑)


取れたて新鮮なネタを一つ追加。


「じゃあもっかいさいしょからね! みかん!」

終わってます。(笑)

「はいパパ、『ん』からね」

無理です。(笑)

どうもまだ「ん」がついたら負け、というのが分かっていない模様。
「う」と「ん」の区別もつきにくいしね。
ようやく今日あたりから順番が守れるようになってきた感じがあります。
徐々に出来るようになってきますね~。

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お姉さんになってきた [ハツ 3歳]

今のミノハツは当然ながら、「姉と妹」であります。
しかし来年三月になれば、ハツは「妹でありながら、姉にもなる」という。
この変化を、彼女は受け入れてくれるのでしょうか。

ミノに聞いてみましょう。

「ミノ、なんて呼ばれたい?」
「おねえちゃま!」

姉としての自覚がすっかりしみこんじゃってまあ……。(笑)
さて、ハツは。

「ハツは? なんて呼ばれたいかな? やっぱりお姉ちゃま?」
「いやっ! はーちゃんて呼んで! はーちゃんははーちゃんよ!」

そうですか……。
最近、情緒不安定なのか、それとは無関係なのか、いずれにせよ、ちょーっと我がままというか、どうなんだそれ! ということの多かったハツ。
ミノとの関係においては、まあ一概にどっちが悪いとは言えず、難しいところも多いのですが、とにかく兄弟喧嘩のすごいこと。
毎日、十分おきくらいに何かやらかしては、怒り、泣き、喚き、叫び、暴れ……やれやれ。
私の嘆息も尽きない日々、だったのです。


ところが。

この数日でしょうか、なんか突然すごーくいい感じに。
どうしたの、ハツ!(笑)


実は先日、ちょっと大きな事件があったんです。
そのときはもう疲れすぎてて日記に書くどころではなく、いずれ書く時間があれば書きたいけど……無理かなあと思いながら流していたんです。

夕食後のことでした。
金平糖を食べたがった子供ら。駄目と言って片付けさせた私たち(両親)。
その直後くらいに、ハツが後ろ向きでごそごそと何かやっている。
振り返った顔には、明らかに「あ、バレた」という顔。

あからさまに大声を出してはいけないと自制する私。
「食べた? 食べちゃったの?」
つい食べてないと首を横に振りそうになったハツ、しかし嘘をついたらもっと怒られるんだったと思い出したのか、小さくうなずく。
「ちゃんと言えたね。しっかし……しょうがないなあ」
とか何とか言いつつ、頭にゲンコを一つ(軽くですよ?)くれてやりました。

私の予想。
「ごめんなしゃ~い……」
「よしよし。分かってるよね。もうしないのね。それでいいよ」
これで無事終了。
嘘をつかなくて良かった、ちゃんと言えばちょっと怒られるだけで済むんだとハツが学習してくれれば。

ところがここでハツは、謝らずに、「うわぁあぁぁあぁん!! もうしらないっ! もういい!!」と、泣きながらその場から走り出そうとしたのです。



にーげーたーなー!!

私とこーさんの何かがぶちっ!(苦笑)
謝らずに逃げるのは許さん。
後はお定まりの、「痛い」「ハツが悪いんでしょ」「うえええん」「泣いてもだめ!」「はなして」「だめ!」「いやーあーあーあーあ~!」「はつっ!」
ま、軽くこれの百倍くらいの勢いで散々繰り返し。
何が何でも逃げようとするハツ。どうしても押さえようとするこーさんが、ハツを引っ張って顔を床にごん!
これでまた一層泣きが激しく。仕方ないんだけど、ハツは「言い訳が出来た」と思ってしまうでしょうから、どんなに泣いてもやっぱり許すわけにはいかない。
ここで離しては「なんだ、なき続けてればいずれは逃げられるのね」と学習させてしまう。
「駄目なものは駄目なんだ」「どうしても逃げられないんだ」と思ってほしい。
きつかったけど、心が折れそうになったけど、でもやっぱり心を鬼にして、私とこーさんはハツに「ちゃんとお話をきいて」を繰り返し、自分が何をしたか、何がいけないことだったかを分からせようと努力。

三十分くらいかかったかなあ。
昼寝もせず(そういやこの日は運動会だったんだ)、疲れのピークに来ていたハツは、結局最後は謝ったものの、理解していたかは不明。泣き疲れて寝てしまいました。


そんなことがあったから、かどうかは分かりません。
でも、一昨日あたりは、なんかとてもいい子でした。
分かってくれたのかも。
朝、私の隣の場所をミノが来たら譲ったり、私が何か言うと「はーい……」とすぐやめたり。
それで褒められたのがまた嬉しかったのか(それはもう褒めに褒めに褒めちぎりました)、ハツは本当に変わってきた感じなのです。

今後どうなるか分かりませんが、現状を記録しておけて良かったです。はい。
あー疲れた。(苦笑)

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許しがたい [ハツ 3歳]

たった今のできごとです。
私は娘らを階下に置き、寝室の鍵をしめて、泣きながら書いています。
こーさんがちょっとだけ様子を見に来てくれるそうなので、娘らは任せて……感謝!

ハツは私のリップを使うのが好きです。見かけたら必ず「くちびるして~」と言います。
でも、もちろん勝手に使っていいとは言わない。必ず私が塗ってやります。
二歳くらいまでは勝手にいじって、ベタベタにしたり、かじったりしてしまうこともしばしば。
今シーズンは勝手に触らないようになりました。


……が。
まだたまにやってしまうことも。
さっき、バッグの所定位置にないので聞いたら、ここ、と別のポケットから出しました。
何食わぬ顔で。

……触ったのね。勝手に。

本人は綺麗に使ったつもりでも、端っこが欠けていたり、容器にリップがついていたり。潔癖な私には許せなかった。
勝手に触ってはいけないと分かっているはずなのに触った。
……何より。
しまっとけば分からない、黙っていればいい。
そう思ったんでしょう。
それが許せなかった。

つい叩いてしまって……嘆息です。

サンタさんメモ [ハツ 3歳]

いたずらっ子のハツ。
怒られてもめげない、懲りない、ハツ。
泣いたら負け、謝ったら負け。そんな風に思ってでもいるかのように強いハツ。
ちょーっと、手を焼くことも(ええまあ、ちょくちょくあったりも)。

でも、良い子です。
大好きです。

良い子でいてほしい、悪いことをしないでほしい。
それはもちろん親心。
しかし。
良い子でいれば愛される、という図式は、ともすれば、良い子でいないと愛されない→怒られる自分は悪い子だ→自分は親に愛されていない、と変化します。

善悪の判断は大人にだって難しいもの。
それを幼児に、それもその場その場で瞬時に見分けて教えていくのは本当~~~に難しいことですね。

だから、それよりも、その子の素敵なところを見つけてやりたいと、思うのです。
ハツは(いたずらもするけど、間違えちゃうこともあるけど、怒られることもあるけど……などをぐっと飲み込んで)、可愛いね。大好きだよ。
そう、伝えてあげたいと。

思ってるんです。

思ってるんですよ~~~!(心の叫び)



……そして実際には「またやったの! なんでこんなことするの! 分かってるくせに!!」などなど、どなり散らしてしまうこともしばしば。
目を背けたいのですが、現実ですので直視しましょう。orz

うーん。
もちろん、母親も人間です。
機嫌が悪くて当たり散らすこともあります(しょっちゅうあります)。
それを責めたり、いつも笑顔でいようと思ったり、完璧な母親になりたいと思っても、どうせ無理です。

かといって、「いーじゃん、どうでも。どうせ私は母親失格~、みんな同じよ、ふん!」などと拗ねるのも大人としてどうかと。

向上心を失わず、今よりもっと良い母に、良い大人になりたいと思い、しかし出来なくても凹まず、あきらめず、また立ち向かう。
これのくり返しですね。
あ~~~……辛い。(苦笑)
大人は辛いです。

あーいやいや、自分の話になってました。
ハツの話だった。
しかも題名の「サンタさんメモ」が全然出てきてないじゃないか。(笑)



そうそう。

そろそろクリスマスなので、子どもたちはサンタさんに手紙を書きました。
「サンタさんへ。よいこでいます。ブレスレットをください。ハツより」
ちなみにミノは「お化粧セット」です。本当に使えるのが欲しいんですって。女の子だなあ、二人とも……。

ポイントなのが「よいこでいます」の件。

そう。サンタさんは良い子のところへおもちゃを届けに来るんですよ。
「あのね、サンタの国ではね……」という絵本があり、今、それがお気に入りの二人。
サンタの国には多くのサンタが住んでいて、一年をどう過ごしているかという内容なのですが、七月には気球に乗って望遠鏡片手にいいこを探しに行くという話があるんです。

うーん。

うちではどう扱ったものか、と、しばし悩んだのですが。
試しに、先日とある育児雑誌の付録で見た「サンタさんメモ」をやってみようか、ということになりました。
良いことをしたらメモメモ。
悪いことをしたらメモメモ。
お父さんとお母さんがちゃんと見ていて、サンタさんに報告するからね。
架空のメモでいいので、何かあったら口にして、子どもが「はっ! プレゼントをもらうにはいいこでいよう!」と思うように仕向ける、というものです。

で。
これがなんていうかもう……効果てきめん。
どうしよう、ちょっと怖い、というくらい、ハツがよい子になってしまいました。(苦笑)
お返事はいい、お礼は元気に言う、お願いもちゃんとする、服は畳む、言いつけは守る、お姉ちゃんにも優しくする……と、本当にすごくて。

でもこれねえ……。
テストで百点取ったらおもちゃ買ってあげる、と、同じ方式なんですよね。
もので釣るのはちょっとどうかなあって思うんです。
さっきも書きましたけど、よいこでいなければ、と、自分を律するのはいいけど、ご褒美のために、というのがちょっと気になる私です。

昨日はこんなやり取りがありました。

ハツ「デザート食べたい!」
私「さっきアイスクリーム一つ食べたでしょ。もう駄目よ」
ハツ「やだ!」
冷凍庫へ行こうとするハツ。
私「あ。(メモる振りをしながら)……ハツは今日わがままを言い……」
ハツ「(焦って)じゃ、じゃあやめる!」
私「……わがままを言いませんでした。良かったね。プラス1」
ハツ「やったー!」

……どうですか。これ。
なんかちょっと、じゃないですか?

でもこーさん曰く、「確かに今はご褒美のためにやっているかもしれないけど、そのうちそれが自然というか、本来の姿になるよ。ご褒美をもらえなくても、人に喜んでもらえるってこととか、ほめられたりすること自体がご褒美になってくるから、大丈夫だと思うよ」と。
なるほろ……そういう風になってくるなら、よく身につく方法とも言えるなあ。

と、いうことで。

今はちょっとやってみています。
どうなるか……どきどきです。

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珍しく泣いた [ハツ 3歳]

今日は幼稚園で、有志のお母さんが絵本を読む日でした。素話とか手遊びとかもあり。
私は当番だったので、朝、慌てて絵本を選びました。(笑)
声をかけて集まった子だけなんですが、今日は25人ほどもいました。ミノハツが揃って来てくれて嬉しかったな。
自分のお母さんがみんなの前で絵本を読むというのは嬉しいものらしく、ミノハツ共にどこか誇らしげな顔。

緊張しつつ、あっという間に終了。
子供たちは各自チケットにはんこを押して解散、ですが、ミノハツは帰らなかった。(笑)
ミノは、私が記録ノートをつけ終わると帰っていきましたが、ハツは帰る振りをして、また回って来る。
結局、お母さんたちが帰り仕度をする間もいて、一緒に園庭へ。
手を繋いで……って、このあたりから雲行きが怪しくなりました。

「お母さんがいい……」

帰らないで、というのです。
私が保育時間に留まることはちょくちょくあるけど、ハツと一緒にいるようなことは滅多にないからかな。私は「ああ、なるほど」くらいでしたが、先生はちょっとびっくりしていたようでした。

紙芝居のイベントもあったので、「お母さんたちが紙芝居やってくれるよ」と言ったら、私を指して「お母さんが……?」
「いや、私は帰るけど……」
「やだっ」

……あらら。

先生が助け舟を出してくれ、引き渡したら、案の定、大泣き。
「ママがいい~っ!」

こういう時はさらっと帰るのが吉。
他の子供のことを考えてもね。
「また後でね。お迎え来るから。じゃあね」と別れました。
でも久々の涙にちょっと後ろ髪な母でした。

お迎え時には泣いていませんでした。
その後公園で、「今日、絵本のとき、泣いちゃった。お弁当の時も泣いたんだよ。……でもお母さん(今は)いるの!」と抱き着いていました。(笑)

先生が、「はーちゃんは、ああやって泣いたり甘えられるの、いいですね」と言ってくれていました。
前は怪我をしても治療を許否し、恥ずかしかったり甘えられなかったりで、泣いて嫌がっていたようです。
それが今日は甘えが出たので良かった、という事のようです。
先生を受け入れて、甘えられるようになると、ハツは幼稚園がもっと楽しくなるでしょう。
四月からは赤子がきて、うちに居場所がなくなったように感じるかもしれません。
先生や幼稚園によりどころを見いだせるといいなあ、と思う母なのでした。

なんかすごい成長 [ハツ 3歳]

夕食の後、「おさらあらってあげる!」と張り切ってくれたハツ。
ホントに、綺麗に洗ってくれた模様。
手伝いつつ見ていたこーさんもびっくりしていました。
出来るもんですねえ。

私が笑いながら「スキップは出来ないけど、洗い物が出来る三歳児w」と言ったら、「できるよ」ですと。
二日くらい前は確か出来なかったよね?!
いつの間に……。

そういえば、幼稚園で縄跳びも出来るようになっていた。けんけんもだいぶ長く出来るようになったし。
日記に書くのが追いつかない成長の早さ。
すごいなぁ、三歳児……。

最近は、私のお腹が大きいせいか、甘えることが多くなり、最早赤ちゃん返りか! と思うことがあります。
心と体。共に成長しているんですねえ。
しみじみ……。

補助なし [ハツ 3歳]

スタートから一ヶ月くらいでしょうか。
練習回数は3~4回で、まあやる気になったらちょこっと、という程度でしたが、今日、乗れるようになりましたー。
ちょっとよれてもバランスを保ち直せるし、ブレーキもそれなりに使えるように。
がんばったねえ、ハツ。
ミノも嬉しそうです。良かったよかった。

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噛み癖はストレス発散か [ハツ 3歳]

そろそろ四歳のハツ。
名札のバッジや色鉛筆を噛む癖はまだまだ健在。
歯がかゆい乳児期や、単なる幼さの現れだったろう二歳くらいを過ぎてまだ続く。
何かあるかもしれない。
しかしそれは心配することではなく、発散することでバランスが取れていると見るのがいいだろう。
その原因が何か分かれば、また一歩ハツを理解することになろう。

と、いうのが、さきほど幼稚園で言われた話です。
個人的解釈を含んでいますが。

三月に赤子が生まれることもあり、我々夫婦もハツの気持ちをよく汲んで、観察していこう、と言っていたので、それとも合致する話。

気にしすぎは良くないけど、よく見て、みたいな……難しいとこもありますが。
ハツと二人の時間を作ったり、ハツの良いところを褒めたり、彼女の「居場所」を作ってやりたいと思います。

仕事中にもかかわらず、子供の話は大事だからと電話に付き合ってくれた夫に心より感謝。
これからも二人三脚でがんばろうね。


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